建設業者 三七人の職人が語る 肉体派・技能系仕事論

作者は、建築知識編集部です出版は、エクスナレッジですかつて一緒に働いた人が言ってました夏でも長袖を着て働くのが仕事だとデスクに座って働くだけでは

ゲーテさん、こんばんわ

作者は、池内紀さん出版は、集英社です恥ずかしながらゲーテの作品は一つも読んだことがありませんこの本を読んで人物を知るとなかなかの人物

賭ける魂

作者は、植島啓司さん出版は、講談社です正直に言います間違えました同名の作品と

橙書店にて

作者は、田尻久子さん出版は、晶文社です身近なところから本屋さんが減っていますそんな中で生き残る本屋さん

「世界のクロサワ」をプロデュースした男本木荘二郎

作者は、鈴木義昭さん出版は、山川出版社です黒澤明監督のお話もけっこうページを割いてます名プロデューサーからピンク映画の監督へ悲惨なようで悲惨でない

どこでもいいからどこかへ行きたい

作者は、phaさん出版は、幻冬舎です在宅勤務とかしてると、たまに集中力が切れてしまうしじゃし、仕事、仕事と自分に言い聞かせるそんな時に読んだのが雑誌『Brutus』特集はいつか旅に出る日

哲学教授を辞めて探偵になった男

作者は、ジョサイア・トンプソン出版は、草思社探偵って職業にはなぜか憧れますシャーロックホームズとか読んでましたから

謎ジパング

作者は、明石散人さん出版は、講談社です何たる博学でもなあ

パナマの仕立屋

作者は、ジョン・ル・カレ出版は、集英社519ページもありとにかく重い持ち歩くのはちょっくら骨が折れましたじゃあ中身は

高田文夫の大衆芸能図鑑

作者は、高田文夫さん出版は、小学館です最近あまりお見かけしませんが一時はテレビに多数出演たけしさんのブレイン

蛇のみちは 団鬼六自伝

作者は、団鬼六さん出版は、幻冬舎ですあのSM作家さすがにすごい人生です

殺人者の健康法

作者は、アメリー・ノートン出版は、文藝春秋難解と言えば難解でも謎解き

シスターズ

作者は、パット・ブース出版は、集英社ですこれってハーレクインっぽい世界なんでしょうかハーレクインを読んだことがないのでわかりませんが

夜明けの森、夕暮れの谷

作者は、湯川豊さん出版は、マガジンハウスです本を読んでるの景色が見えるすごいことだと思います

気になる部分

作者は、岸本佐知子さん出版は、白水社です美人の翻訳家そして昭和35年の早生まれ

阿片茶

作者は、ビアンカ・タム出版は、集英社運のいい人っているんですねでもなあ、この生き方は

漂漂

作者は、大倉眞一郎さん出版は、木楽舎です少し前に読んだ『BOOK BAR』で杏さんと本について語り合っていたのが大倉眞一郎さんその本でもずっと前に絶版になっていると仰っていましたので読みたくなりました

男の読書術

作者は、大岡玲さん出版は、岩波書店です読む本が見つからない困った、困ったです

不眠の都市

作者は、到津伸子さん出版は、講談社です東京芸大卒の才媛カバーの写真を見ると鳥居みゆきさん似美人です

第三の男

作者は、グレアム・グリーン出版は、早川書房あの有名な映画の原作ですでも映画は観たことがありません

ネルソンさん、あなたは人を殺しましたか ベトナム帰還兵が語る「ほんとうの戦争」

作者は、アレン・ネルソン出版は、講談社これは凄い本です大人も子どもも読んでほしい戦争ってこんなに悲惨です

かえりみち

作者は、森洋子さん出版は、トランスビューです学校からの帰り道を描いた絵本でも絵はメルヘンじゃないです

幻影の書

作者は、ポール・オースター出版は、新潮社どうして主人公にはこんな不幸がと思ってしまうだけど泣ける悲しさではないんです

ワシントン・ハイツ

作者は、秋尾沙戸子さん出版は、新潮社です日本の中のアメリカすぐに思い浮かぶのは米軍基地しかし、占領時代には今よりたくさんの占領軍施設が日本にありました

わたしを離さないで

作者は、カズオ・イシグロさん出版は、早川書房です参りました最近ここまで引き込まれることはなかったですこれがノーベル賞を獲る実力

ぼくと1ルピーの神様

作者は、ヴィカス・スワラップ出版は、ランダムハウス講談社映画『スラムドッグ$ミリオネア』の原作映画も面白かったですが原作はもっと良い

BOOK BAR お好みの本、あります

作者は、杏さん、大倉眞一郎さん出版は、新潮社です杏さんが本好きとは知りませんでした一緒にCMに出ているオードリーの若林さんもすごいし芸能界の方の本好きが取り上げられる機会が増えてるのはうれしいです

買おうかどうか

作者は、岸本葉子さん出版は、双葉社ですお年も近くてネットでお顔を拝見したら美人ちょっとファンになりかけております

田中角栄の流儀

作者は、向谷匡史さん出版は、青志社ですちょっと前までは極悪人のように言われてましたが最近再評価それぐらい凄い人なんでしょう

三千円の使いかた

作者は、原田ひ香さん出版は、中央公論新社ですおばあちゃんに両親、お姉ちゃんそんな一家のお話