ねたあとに

作者は、長嶋有さん出演は、朝日新聞出版です山奥の別荘に集う人々別荘と言っても文章から受ける感じでは田舎に住もう的なおうち

脱線特急 最悪の乗り物で行く、159日間世界一周

作者は、カール・ホフマン出版は、日経ナショナル・ジオグラフィック社南米からアフリカ、そしてアジア危険な乗り物での世界一周

和子の部屋 小説家のための人生相談

作者は、阿部和重さん出版は、朝日新聞出版ですCDのジャケ買いならぬ本の装丁読み音楽好きならこの装丁は手に取ります本の画像貼り付けたいけど著作権違反ですよね

アメリカのパイを買って帰ろう 沖縄58号線の向こうへ

作者は。駒沢敏器さん出版は、日本経済新聞出版社です昨年生まれて初めて沖縄へ行きました青い空と海でもですよね

生還

作者は、小林信彦さん出版は、文藝春秋です。脳梗塞で倒れられた小林信彦さん『本音を申せば』シリーズの枠での復活の作品なんですかねでも

晩酌百景

作者は、パリッコさん出版は、シンコーミュージック・エンタテイメントです毎日飲んでるんですが、こういう本を読むとますます飲みたくなりますつまみも作りたくなります

ドライブイン探訪

作者は、橋本倫史さん出版は、筑摩書房ですありました、ありました国道沿いに道の駅の先輩です

ラオスにいったい何があるというのですか 紀行文集

作者は、村上春樹さん出版は、文藝春秋です世界的にも評価の高い村上春樹さん音楽好きで音楽関係の本も多数出版なん作品か読まさせていただいてます

猟師の肉は腐らない

作者は、小島武夫さん出版は、新潮社ですこのお方の本を何か読んだ気がするのですが思い出せない発酵系でしたか困った、そんなことが最近多すぎます

終戦の侍従長 海軍大将藤田尚徳1880~1970

作者は、外崎克久さん出版は、清水弘文堂ですこの読書パターン気に入った作家さんや事柄だと続けて読みたくなるで、侍従長さん

侍従長の回想

作者は、藤田尚徳さん出版は、講談社ですかつて仕えた館長が安城の方みなさんお公家さんと呼んではるこの方はおじいさんか

ブラック・ジャックは遠かった 阪大医学生ふらふら青春記

作者は。久坂部羊さん出版は、新潮社です5つぐらい年が離れてるんですが、大阪の情景など懐かしいでも大阪愛はなかった

作家刑事毒島

作者は、中山七里さん出版は、幻冬舎ですこの前読んだ『中山七転八倒』が面白かったので、何度も登場したこの作品を読むことに何なんだ、この面白さわ

やぶれかぶれ青春期・大阪万博奮闘記

作者は、小松左京さん出版は、新潮社です万博奮闘記が読みたかったんですが、青春記の方が知らない世界で面白い小松左京さんてこういう人だったんですね

湯けむり行脚

作者は、池内紀さん出版は、山川出版社です本職はドイツ文学者あれっ、文学者って何だろうでも美しい日本語の持ち主

中山七転八倒

作者は、中山七里さん出版は、幻冬舎です中山さんの日記変人なんだろうなそして作家って大変なんだ

頑張る自分に、ご褒美を 週末海外

作者は、小林希さん出版は、ワニブックスですこの前テレビで名古屋から日帰り台湾旅行をやってました週末にとらわれない職場ですのでこれはと思って読んでみました

院長選挙

作者は、久坂部羊さん出版は、幻冬舎です『悪医』が面白かったのでもう一冊『白い巨塔』とは大違いのおバカさん

そばですよ

作者は、平松洋子さん出版は、本の雑誌社です本の雑誌社は、バン様青春の出版社椎名誠さんや目黒孝二さん、沢野ひとしさんに木村晋介さん同じ釜の飯ですよね

サンドウィッチは銀座で

作者は、平松洋子さん出版は、文藝春秋です食のエッセイ好きですでも空腹のときに読むのは体に良くない

五人のカルテ

作者は、マイケル・クライトン出版は、早川書房テレビドラマ「ER」の原作にあたるとかで読んでみましたいやいや原作と言うより出発点

こういう旅はもう二度としないだろう

作者は、銀色夏生さん出版は、幻冬舎ですまずお恥ずかしい話をずっと銀色夏生さんは男性だと思ってました違うんですね

悪医

作者は、久坂部羊さん出版は、朝日新聞出版ですお医者さんの書く医療小説やっぱり迫力が違うじゃないですか

あの素晴らしい曲をもう一度 フォークからJポップまで

作者は、宮澤一誠さん出版は、新潮社ですけっこうこういう本が好きなんですどんな本かてか

syunkonカフェ雑記 クリームシチュウはごはんに合うか否かなど

作者は、山内ゆりさん出版は、扶桑社です作者の写真、結構かわいいですしかし普段なら読まんだろうという作品でも題名が

狭小邸宅

作者は、新庄耕さん出版は、集英社です有名大学を出たけれど不動産屋に就職売れない、売れない、家が売れない

父・横山やすし伝説

作者は、木村一八さん出版は、宝島社ですやすきよの漫才はめちゃくちゃ面白い画像のないCDで聞いても面白い

在日異人伝

作者は、高月靖さん出版は、バジリコです大坂なおみさんの活躍で日本人って何だろうというお話がいろんなところでされました今、日朝・日韓関係が冷え切ってますが、一番身近な日本国籍を有する外国出身の方と言えば在日の方こういう本が出るのはやはりまだ…

昭和と師弟愛 植木等と歩いた43年

作者は、小松政夫さん出版は、KADOKAWAです多分植木等さんを知らない人もおおくなったんでしょうねバン様世代でも植木等さんは渋めの俳優さんだった

震える牛

作者は、相場英雄さん出版は、小学館ですWOWOWで観たドラマの『不発弾』があまりに面白かった久々の椎名桔平さんの雄姿も観れた原田知世さんは昔のままの透明感だった