レイジ

作者は、誉田哲也さん出版は、文藝春秋です音楽をかじった人ならわかる世界中学の文化祭での演奏から始まってその後のそれぞれの世界

東京23区外さんぽ

作者は、泉麻人さん出版は、平凡社です最近はテレビでお見かけをあまりしなくなりましたが、うんちくの大家それも幅広く

白鷹伝

作者は、山本兼一さん出版は、祥伝社です山本兼一さんのデビュー作圧倒的としか言いようがありません

バッタを倒しにアフリカへ

作者は、前野ウルド浩太郎さん出版は、光文社ですアフリカでのバッタの食害は聞いたことがありますニュースで飛び交うバッタを見た気もしますそんなバッタを退治にアフリカへ行った研究者がいたとは

ゴッド・ブレイズ

作者は、花村萬月さん出版は、集英社ですこれもエロいですよね元々花村萬月さんの作品は昔の官能小説の匂いがプンプン

越境フットボーラー

作者は、佐藤俊さん出版は、角川書店です峠恵子さんの本繋がり今回は隊長の藤原さん

空白の五マイル チベット、世界最大のツアンポー峡谷に挑む

作者は、角幡唯介さん出版は、集英社です峠恵子さんの『冒険歌手』繋がりですあの冒険に参加したユースケの登場

冒険歌手 珍・世界最悪の旅

作者は、峠恵子さん出版は、山と渓谷社です元の出版は少し前で後半部分のその後の峠さんの人生を加えての出版何で歌手がパプアニューギニアあたりまで

無双の花

作者は、葉室麟さん出版は、文藝春秋です立花宗茂が主人公関ケ原の西軍武将での大名返り咲き

宗麟の海

作者は、安部龍太郎さん出版は、NHK出版です元は日本史専攻歴史ものは好きなんです

メメント・モリ

作者は、原田宗典さん出版は、新潮社ですマハさんからお兄さんの宗典さんへうーん、重苦しい

フーテンのマハ

作者は、原田マハさん出版は、集英社です気になる作家さんなのでまとめ読み前回は食べ物今回は旅行です

カセットテープ少年時代 80年代歌謡曲解放区

作者は、マキタスポーツさん、スージー鈴木さん出版は、KADOKAWAです職場の若いお姉さんはカセットテープを知らなかった裏面が通じない

やっぱり食べに行こう

作者は、原田マハさん出版は、毎日新聞出版です原田さんは原田マハさんと原田ひ香でんがいるのでまぎらわしいマハさんは原田宗典さんの妹さん

逆さに吊るされた男

作者は、田口ランディさん出版は、河出書房新社ですつい最近全員の死刑が執行されたオウム真理教それを題材にした小説

高校入試

作者は、湊かなえさん出版は、角川書店ですもともとはテレビドラマだったとは知りませんでしたしかしこのお方の才能はすごいの一言

江戸っ子の倅

作者は、池部良さん出版は、幻戯書房です映画俳優にして文章家高峰秀子さんもそうです

屋根をかける人

作者は、門井慶喜さん出版は、KADOKAWAです建築家で商売人メレル・ヴォーリズたくさんの建築を手掛けてるのですが本当は建築家ではない

昭和の男

作者は、半藤一利さん、阿川佐和子さんです出版は、東京書籍です実は昔から阿川さんのファンでしたかわいいですよね

1933年を聴く 戦前日本の音風景

作者は、齋藤桂さん出版は、NTT出版です戦前の音楽シーンのお話しかと思って読んだのですが難しかったなあ

向田理髪店

作者は、奥田英朗さん出版は、光文社ですお友達と同じ名前そして岐阜県出身の奥田さん

捏造の科学者 STAP細胞事件

作者は、須田桃子さん出版は、文藝春秋ですもう4年も前のことですか世紀の大発見からの大スキャンダル読むとこの科学者たちはと思ってしまう

ホテル・ルワンダの男

作者は、ポール・セサバキナ出版は、ヴィレッジブックス映画の『ホテル・ルワンダ』の原作です日本人には信じられないジェノサイドの世界同じ国の国民が虐殺を行う

大阪府警暴力団担当刑事 「祝井十五」の事件簿

作者は、森功さん出版は、講談社です聞き書き風にした取材ノートみたいなもんでしょうか任侠と言われ弱きを助け強きをくじく過去のお話し

USJのジェットコースターはなぜ後ろ向きに走ったのか?

作者は、森岡毅さん出版は、角川書店です映画のテーマパークそれがオープン時のイメージそして今は

おかわりもういっぱい おなかがすいたハラペコだ②

作者は、椎名誠さん出版は、新日本出版社ですやはり椎名さんの魅力は旅と食べ物まあ、最近の傾向でどこかで読んだような話がよくでてきますが

私が失敗した理由は

作者は、真梨幸子さん出版は、講談社です映画に監督自身が役者で登場するのはよくある話本の中に作者が登場するのは初めてです

鉄客商売 JR九州大躍進の極意

作者は、唐池恒二さん出版は、PHP研究所です唐池さんはJR九州の社長さんだったお方どちらかと言うと経営論

地下鉄のザジ

作者は、レーモン・クノー出版は、白水社やっぱりフランスなのかな一ひねりと言うかひねくれてる

地獄の世界一周ツアー フライアテンダント爆笑日記

作者は、エリオット・ヘスター出版は、文藝春秋です憧れの世界一周確かに爆笑