東京近江寮食堂

作者は、渡辺淳子さん出版は、光文社ですジャケ読みです表紙に食堂の絵が何とも言えず大学時代に寮にいたものですから

熱海の奇蹟 いかにして活気を取り戻したか

作者は、市来広一郎さん出版は、東洋経済新報社です熱海に行った最後は10年以上前ですかね職場の皆さまとKKRに宿泊しました

再会

作者は、横関大さん出版は、講談社です江戸川乱歩賞受賞作品忘れたい過去でも再会したことであの頃が蘇る

あの天才がなぜ転落

作者は、玉手義朗さん出版は、日経BP社です何やらこの手の本が好きなんです性格がひねくれてるから

われは歌えどもやぶれかぶれ

作者は、椎名誠さん出版は、集英社ですそして装画は、沢野ひとしさん黄金コンビです

あの人が同窓会に来ない理由

作者は、はらだみずきさん出版は、幻冬舎ですこの前2度同窓会に参加しました来てない人もいましたその理由って

鬼龍院亜希子の日記

作者は、安壇美緒さん出版は、集英社です鬼龍院亜希子さんが主人公いやいやフェイントです

夫婦で行く以外とおいしいイギリス

作者は、清水義範さん出版は、集英社ですイギリスものと言えば林望さんが有名でもこちらは本はツアーで行ったイギリスのお話し

三河吉田藩・お国入り道中記

作者は、久住祐一郎さん出版は、集英社インターナショナルです三河吉田藩と言えば今の豊橋この前同窓会に行った大学の地です学芸員さんはさすがですね

ナナメの夕暮れ

作者は、若林正恭さん出版は、文藝春秋です3月の終わりぐらいからけっこうモヤモヤ焦りとか不安感とか

八番筋カウンシル

作者は、津村記久子出版は、朝日新聞出版です後悔がテーマですかね後悔ならいっぱいあります

親子三代、犬一匹

作者は、藤野千代さん出版は、朝日新聞出版です最初の読み始めはかったるいなあが正直な感想主人公は中学一年生友だち、彼女、家族

ねたあとに

作者は、長嶋有さん出演は、朝日新聞出版です山奥の別荘に集う人々別荘と言っても文章から受ける感じでは田舎に住もう的なおうち

脱線特急 最悪の乗り物で行く、159日間世界一周

作者は、カール・ホフマン出版は、日経ナショナル・ジオグラフィック社南米からアフリカ、そしてアジア危険な乗り物での世界一周

和子の部屋 小説家のための人生相談

作者は、阿部和重さん出版は、朝日新聞出版ですCDのジャケ買いならぬ本の装丁読み音楽好きならこの装丁は手に取ります本の画像貼り付けたいけど著作権違反ですよね

アメリカのパイを買って帰ろう 沖縄58号線の向こうへ

作者は。駒沢敏器さん出版は、日本経済新聞出版社です昨年生まれて初めて沖縄へ行きました青い空と海でもですよね

生還

作者は、小林信彦さん出版は、文藝春秋です。脳梗塞で倒れられた小林信彦さん『本音を申せば』シリーズの枠での復活の作品なんですかねでも

晩酌百景

作者は、パリッコさん出版は、シンコーミュージック・エンタテイメントです毎日飲んでるんですが、こういう本を読むとますます飲みたくなりますつまみも作りたくなります

ドライブイン探訪

作者は、橋本倫史さん出版は、筑摩書房ですありました、ありました国道沿いに道の駅の先輩です

ラオスにいったい何があるというのですか 紀行文集

作者は、村上春樹さん出版は、文藝春秋です世界的にも評価の高い村上春樹さん音楽好きで音楽関係の本も多数出版なん作品か読まさせていただいてます

猟師の肉は腐らない

作者は、小島武夫さん出版は、新潮社ですこのお方の本を何か読んだ気がするのですが思い出せない発酵系でしたか困った、そんなことが最近多すぎます

終戦の侍従長 海軍大将藤田尚徳1880~1970

作者は、外崎克久さん出版は、清水弘文堂ですこの読書パターン気に入った作家さんや事柄だと続けて読みたくなるで、侍従長さん

侍従長の回想

作者は、藤田尚徳さん出版は、講談社ですかつて仕えた館長が安城の方みなさんお公家さんと呼んではるこの方はおじいさんか

ブラック・ジャックは遠かった 阪大医学生ふらふら青春記

作者は。久坂部羊さん出版は、新潮社です5つぐらい年が離れてるんですが、大阪の情景など懐かしいでも大阪愛はなかった

作家刑事毒島

作者は、中山七里さん出版は、幻冬舎ですこの前読んだ『中山七転八倒』が面白かったので、何度も登場したこの作品を読むことに何なんだ、この面白さわ

やぶれかぶれ青春期・大阪万博奮闘記

作者は、小松左京さん出版は、新潮社です万博奮闘記が読みたかったんですが、青春記の方が知らない世界で面白い小松左京さんてこういう人だったんですね

湯けむり行脚

作者は、池内紀さん出版は、山川出版社です本職はドイツ文学者あれっ、文学者って何だろうでも美しい日本語の持ち主

中山七転八倒

作者は、中山七里さん出版は、幻冬舎です中山さんの日記変人なんだろうなそして作家って大変なんだ

頑張る自分に、ご褒美を 週末海外

作者は、小林希さん出版は、ワニブックスですこの前テレビで名古屋から日帰り台湾旅行をやってました週末にとらわれない職場ですのでこれはと思って読んでみました

院長選挙

作者は、久坂部羊さん出版は、幻冬舎です『悪医』が面白かったのでもう一冊『白い巨塔』とは大違いのおバカさん