現代湯治のススメ 全国泉質別温泉ガイド

監修は、日本温泉科学会です
出版は、淡交社です
本を読んでふむふむと思い、なんだこのやろうって腹を立てる
たまにはいいけど、疲れちゃう

あんまり難しいことを考えずに、のんびりと読書に浸る
ついでに身体もお湯に浸かれればいうことはないのですが、そんなわけにはいかないので本の中で浸かってみる
このあたりから簡単に行けるとなると、岐阜に長野、北陸三県に静岡あたり
結構行ってみたくなるような温泉が紹介されている
長湯は苦手
烏の行水のような入浴だからせわしない
それでも温泉は大好き
どうして誰しも湯船につかった瞬間にハーって声をあげてしまうのか
あれが本当に気持ちがいい時に無意識に発せられる言葉
そして頭に浮かぶのは冷えたビール
先日行った山梨の山県館さんは最高だったなあと思い出す
ドバドバと湯船から溢れている温泉
適量なお料理の数々
秋に計画しているのは渋辰野館さん
車を買うまでと、旅行は行くまでが最高の瞬間かも
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