カースト アメリカに渦巻く不満の根源

作者は、イザベル・ウィルカーソン出版は、岩波書店正面から向かい合わないといけない本ですアメリカはこれから一体どこに行ってしまうのか

わたし、世界を走ってます 20代で43ヵ国のマラソンを走って見えてきたこと

作者は、鈴木ゆうりさん出版は、徳間書店ですこういう人には憧れますいつも前を向いている人っているんですね

流れる星は生きている

作者は、藤原ていさん出版は、中央公論新社です満洲からの引き上げ物語悲惨であり、人間とはと考えてしまいます

スクリーンが待っている

作者は、西川美和さん出版は、小学館ですあの心に迫りくる映画『すばらしき世界』の制作秘話のような作品作者の西川美和さんは映画の監督さんです

現地発 韓国映画・ドラマのなぜ?

作者は、成川彩さん出版は、筑摩書房です最近、結構韓国ドラマや韓国映画を観てますその分、日本のドラマはほとんど観ることがなくなりました

死んだライオン

作者は、ミック・ヘロン出版は、早川書房ドラマ『窓際のスパイ』の原作で、シーズン2のお話にあたりますやはり原作も面白いですね

日本人が夢見た満洲という幻影 中国東北部の建築遺構を訪ねて

作者は、船尾修さん出版は、新日本出版社です古い建築物が好きなんですお城とかのとっても古いものから明治以降の近代建築と呼ばれるものまで一時はスマホ片手に探してました

狙われた楽園

作者は、ジョン・グリシャム出版は、中央公論新社『「グレートギャツビー」を追え』の続編と呼んでもいいような作品前作では主役だったマーサー・マンは脇役です

HOSONO百景 いつか夢に見た音の旅

作者は、細野晴臣さん出版は、河出書房新社です作者としましたがインタビューからの文字起こしの1冊でもそんなの関係ねえ(ちょっと古いですね)

水俣病闘争史

作者は、米本浩二さん出版は、河出書房新社ですやっぱり記録を残すってことは大切なことですそしてちゃんと監視するってことも

破果

作者は、ク・ビョンモ出版は、岩波書店韓国のミステリーってひょっとして初めてかもこりゃ面白いですよ

窓際のスパイ

作者は、ミック・ヘロン出版は、早川書房アップルTVで放送されたドラマの原作ドラマがあまりにも面白いから原作を読むことにしました

通天閣

作者は、西加奈子さん出版は、筑摩書房です昔大阪の生野区巽に住んでいたのですが、そこから通天閣が見えたような気がするんですねちなみに大阪タワーというのが北にはありました

国商 最後のフィクサー葛西敬之

作者は、森功さん出版は、講談社です正直JR東海の須田さんにしても葛西さんにしても信じられない人もう少し範囲を広げれば国鉄の分割民営化を進めた人たちは信じられない

空と宇宙の食事の歴史物語

作者は、リチャード・フォス出版は、原書房今の若い人には信じられないかもしれませんが飛行機で旅行するなんてのは夢でした初めて乗ったのは就職してからで北海道へのスキーでした

丼の丸かじり

作者は、東海林さだおさん出版は、朝日新聞出版です東海林さんといえば言えばこの丸かじりシリーズこの本を読むと食欲がない時でも食べたくなります

高い城の男

作者は、フィリップ・K・ディック出版は、早川書房こちらもキンドル版での読書第二次世界大戦で枢軸国が勝つという物語

限界ニュータウン 荒廃する超郊外の分譲地

作者は、吉川祐介さん出版は、太郎次郎社エディタス別荘暮らしとか田舎暮らしとか憧れますよねでも実際住むとなると躊躇しますね、特にこんな本を読んだ後は

水中ミステリー 海底遺跡と難破船

作者は、井上たかひこさん出版は、東京新聞です海の世界って凄く憧れるんですが、残念ながらド近眼スキューバダイビングなんて無理ですよね

ご本、出しときますね? 文筆系トークバラエティ

作者は、若林正恭さん出版は、ポプラ社です本好きに返事が多いのは間違いないことじゃあ書き手はどうなんでしょうか

土の声を 「国策民営」リニアの現場から

作者は、信濃毎日新聞社編集局です出版は、岩波書店ですやはりというか怪しい会社のJR東海さんこんなことをしていたんですか

テキヤの掟 祭りを担った文化、組織、慣習

作者は、廣末登さん出版は、KADOKAWAテキヤさんといえばやはり寅さんトランクひとつ持って日本中を旅します

ポンコツ一家

作者は、にしおかすみこさん出版は、講談社ですあの一発屋のにしおかすみこさんこのお方の顔立ちは結構好きなんです

青春とは、

作者は、姫野カオルコさん出版は、文藝春秋です2020年に青春ですか最近青春って言葉聞かなくなりましたねえ

TRY48

作者は、中森明夫さん出版は、新潮社ですあの寺山修司さんがアイドルグループをプロデュース何てお話なんですが

失踪願望。コロナふらふら格闘編

作者は、椎名誠さん出版は、集英社ですやっぱり椎名誠さんは変わってしまいましたねどうして野田知佑さんが亡くなった時にこんな文章を書くんでしょうね

夜と霧の隅で

作者は、北杜夫さん出版は、新潮社ですこちらもキンドル版で読ませていただきました読みたい本は図書館で借りるのがこっちへ引っ越してきてからの読書

グループサウンズ

作者は、近田春夫さん出版は、文藝春秋です近田春夫さんの近影を拝見して誰かわからなかったはのハルヲフォンの近田さんなんですが

ライク・ア・ローリングカセット カセットテープと私 インタビューズ61

作者は、湯浅学さん出版は、小学館ですカセットテープって懐かしいやっぱ持ち運びが簡単だったって凄いですよ

ショージ君、85歳。老いてなお、ケシカランことばかり

作者は、東海林さだおさん出版は、大和書房です老人は怒ってますそして怒りっぽくなっています